初めて出会い系サイトに登録して、
最初にメールした30代の男性から返信がきてました。
素人のアダルトライブチャットシャワーを浴びてベッドでオナニしてるときでした。
昨日のおじさんを思い出しながら体を触っていました。
気になって出会い系サイトを開いたら返信がきていて、
思わずメールしてしまいました。『これからでも会える?』
すぐに男性から返信がきました。22時を過ぎたくらいでした。迷いました。
昨日も知らないおじさんとエッチしたばかりです。
でも最初に写真を見て『いいな』って思った男性ですし、
スポーツマンタイプの優しそうな男性に興味がありました。
『迎えに来てくれるなら大丈夫です』とメールしてしまいました。
20分くらいで来ると返信があり私は急いで服を着ました。
黒のお気に入りの下着にオフショルのワンピース。
どきどきしながら待ち合わせのコンビニへ急ぎました。
お店の横で待っているとすぐに写真の男性が来て車に乗りました。
私は緊張していてずっと下を見ていました。
男性がちらちらと私を見る視線は感じていましたが。
これからこの男性に抱かれるんだ。
そう思うとアソコがキュンとして濡れてきました。
急いで来たのでシャワーを浴びてないから
女の子の匂いがしてたかな?不安になりながら
男性とホテルに入りました。ソファーに座っても落ち着かず
そわそわしている私をとなりに座った男性が優しく抱き締めてくれました。
さらに緊張してどきどきが止まらなくなり私から
「シャワーを浴びてきます」と言いました。
立ち上がってバスルームに行こうとすると、男性も立ち上がって
私を抱き締めながら体を触ってました。
背中からお尻を触られながらワンピースを脱がされてしまいました。
「可愛い下着だね。胸元からちょっと見えてて気になってた」と
言われました。私から男性を誘惑しているように言われて、
そんなつもりではなかったのでびっくりしました。
首筋にキスされながらブラも外され、男性にされるまま私は真っ裸になっていました。
脱がされたパンティにはべっとりと愛液がつき、
アソコから糸引いて内ももに垂れてきていました。
男性も気付いて「濡れやすいんだね」と、アソコを触りながら言われました。
「恥ずかしいです。シャワーを浴びに」そう言って男性から離れようとしたのですが
「一緒に浴びよう」と言われ男性も真っ裸になりました。
見てはいけないと思うのですが、気になって男性のペニスを見てしまいます。
大きくなって逞しいペニス。これが私の中に?
どきどきが止まらないまま男性と一緒にシャワーを浴びました。
ついさっき出会ったばかりの知らない男性の体を洗い、
男性に体中を洗われました。毛の無いアソコを洗いながら舐めやすそう、と言い
「後でたっぷり舐めまわすから」と言われました。
想像しただけで濡れてきて体中がぞくぞくしてきました。
ベッドに移って、男性の言うとおり体中を舐められ、特にクリとアソコを
執拗に舐められました。クリを吸ったりアソコに舌を入れたり。
私は何度もイカされてしまいました。
男性が横に寝て「ちょっと休憩」と仰向けでゴロンとしたとき、
私は男性のペニスを握り男性に抱き付きキスを求めてしまいました。
舌を絡めてキスされて、私の理性も壊れたのか私から男性の体を舐め、
お腹からペニスへと舌を這わせていきました。
夢中でペニスを咥えてしゃぶり舐めました。
アソコがむずむずして触るとびっしょり濡れていました。
「しゃぶりながら自分で触るなんて、エロい子だね」と男性に言われ
「入れてください」とお願いしてしまいました。
コンドームを着けた男性のペニスが私のアソコを押し広げるように入ってきました。
ゆっくり奥へ届くまで入れたらそこから激しくピストンされて、
私は男性にしがみつくように抱き付き全身で男性を感じていました。
しばらくして男性が私を抱き締めるようにぎゅっとしたと思うと、
アソコの奥でペニスがどくどくとして男性がイったと思いました。
男性がとなりに大の字になってゴロンと横になり「きれいにして」と言いました。
私はよくわからず戸惑いましたが、動画サイトで見たことを思い出しながら、
コンドームをペニスから外して男性のペニスを咥えました。
ゴムの匂いと男性の精液の匂いが混じった独特な匂いにむせかえりながら。
男性はびっくりしてましたが「気持ちいいよ」と言ってくれました。
後で聞いたら、コンドームを外してティッシュで拭くだけでよかったみたい。
「まだ大きいままですね」私はペニスを舐めながら男性に言っていました。
「このまま、もう一回はできるよ」男性が自慢のように言いました。
私は男性に跨がると自分からペニスをアソコへ入れてしまいました。
コンドームはもう無いみたいだったのでそのまま。
男性は驚いていましたが「毛の無いマンコに入ってるのが丸見えだよ」
と言って喜んでました。
「外に出してくださいね」私はそう言うと男性のペニスを根元まで
アソコへ入れて自分から腰を振っていました。
男性に下から胸を荒々しく揉まれ私は快楽を貪るように腰を振りました。
倒れるように男性に抱き付きキスをして舌を入れ男性を求めました。
「どんな体位が好きなの?」と男性に聞かれ、
私はゆっくり立ち上がり壁に手をつきお尻を突き出すように
男性に向けて「後ろから犯してください」と言っていました。
「真面目そうな顔してエロい子だね」と
男性に後ろからペニスを一気に奥まで突くように激しくされました。
部屋中にパンパンとお尻の当たる音が響き私は壊れていき
「もっと突いて」と言っていたようです。
ベッドに倒れ込むように横になると男性がすぐにペニスをねじ込むように入れ、
上から私を押さえつけるように激しく腰を振り奥に当たるたびに
意識が遠くなるようでした。
コンドームを着けていたときとは比べようもなく、
気持ちよく何度もイカされてしまいました。
「二回目だしこのまま出してもいいよね?」男性に言われた言葉を理解する間もなく
私は「出して、一緒にイキたい」と言っていました。
男性がシャワーを浴びに行ったあと私は呆然としました。
痺れたようにじんじんするアソコから垂れて出る男性の精液。
会ったばかりの知らない男性の精液をティッシュで拭きながらただ
『どうしよう』と思うだけ。シャワーを浴びて、
アソコから男性の精液を掻き出すように洗っても
次々に溢れ出るような感覚に呆然としました。
ホテルを出るとき男性に連絡先の交換をお願いしました。
笑って断られました。あの出会い系サイトも退会されてました。
それでも思い出しながら書いていると体が火照り、
今でもアソコはキュンとしてしまいます。


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